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2012年03月08日

花の効用〜

書ける時に たくさん書こうと 続いて更新〜


先日から 患者さんの 〇〇さんに お庭に咲いた 様々な お花を頂き、受け付けに飾らせてもらっているのですが、お花があると 何か違います!

2週間前はこちら


DSC00106.JPG

山桜と蘭?の一種・・・


先日は


DSC00115.JPG


これまた調べてみると

フラワーセラピーというモノが有る。


フラワーセラピーとは、花のエネルギーを使った癒しのこと・・・
私たちが、水や養分を花に与えるように、花たちも人間の心身の健康を保つ働きをしてくれるのです。

あなたは、何かうれしいことがあった時、反対に少し疲れ気味だったり、落ち込んだりした時にふと「花を買って帰ろうかな・・・」と
思ったことはありませんか?

花屋さんのウィンドウをのぞいたり、ご近所や散歩道など「あっきれいだな〜」と感じる花はありませんか?
それだけですでに花たちからのパワーを受け取っているのです。

花が部屋にあるだけで、気分がパーッと明るくなったり、リラックスできたり、やさしい気持ちになったり
した経験があると思います。



チューリップは心と体のバランスを整えると書いてあります。

来院時 必ず 黄色いチューリップを見て帰って下さいね!


しかし。。。。花言葉を見ると・・・


黄色いチューリップの花言葉


黄色いチューリップの花言葉に、想いを託します。


春の太陽のように明るく暖かいイメージで人気のある黄色いチューリップは、まさに春の花壇の主役ともいえる。

しかし、花言葉は、そのイメージには不似合いな「かなわぬ恋」や「名声」

その昔、子宝に恵まれない女の人が、魔法使いからもらった大麦の種を植木鉢にまいたところ、きれいなチューリップのような花が咲いた。その花びらにキスすると、花がぱっと開き、中に小さな姫が座っていた・・・というのは、かの有名なアンデルセン童話の「おやゆび姫」。

その花の色は、赤と黄色であったとか・・・。
posted by merikuson at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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