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2011年07月24日

3週間ぶりの休日

今日は3週間ぶりの休日で 本当は午後から合気道の稽古でしたが 昨晩 何とか行けたので今日はサボり日本海へ

行く元気があれば 京都で 身体呼吸の勉強会があったのですがこちらも流石に3週連続遠出は大変なので止めました。

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癒されました〜ぴかぴか(新しい)

先週はシステマ三昧で 月曜日はシステマ大阪主催の合同チャリティー練習会に参加し 水曜日と金曜日は 晩に広島練習会に参加。

昨日は 合気道 と 仕事の方も 先週はずっと忙しく ブログを書く暇もありませんでした。(苦笑)自分自身が見た面白い夢の 夢分析も書きたかったのですが断念。(もしかしたら暇な時に書くかも知れませんが・・・(メモっているので。))

昨年は 益田の土田遊泳場へ行きましたが 今年は波の感覚を味わいたかったので、江津の波子海水浴場へ

http://www.kankou-shimane.com/ja/spot/detail/2452

http://www.mapple.net/spots/G03200030402.htm

なんでこんなに気持ちいいのか ネットで調べると こんな記事が。。。(またまた勝手に引用〜)

海(うみ)という言葉は、「産み」からきているという。
暖かい砂浜や潮風のスキンシップに癒される所以だ。
波の音や風の音は、意識して聴いていると、リズムが一定ではなく揺らいでいる。
この適度な「ゆらぎ」が脳にアルファ波をもたらすようだ。

道理で、心地良くて眠ってしまうわけだ。


海や空の色は青。カラーセラピーによる「青」の定義は、「心身の興奮を鎮め、ストレスを緩和する効果があります。心を落ち着かせて、論理的に考える力、時間を気にせずに物事に集中する力を与える色です。」とある。


私たち人間も含め動物は、太古の昔は海水中に生息していた生物から進化してきている。このため、体液は海水の成分に酷似している。現代の生活では種々の薬物や有害な食物などのために、体液中のミネラル分が不足して、全体のバランスが崩れ、呼吸器系や皮膚疾患になりがちである。
海水は、ミネラル分や塩化ナトリウム成分を多く含むため、海水に浸かることにより、この不足しているミネラル分を皮膚や呼吸から吸収ことができるという。
きれいな海岸や海上にいるだけでも、風で運ばれる海塩粒子を吸うことによって、
ミネラル分を吸収することができるそうだ。
また、海水には殺菌効果、坑アレルギー作用があることが知られており、鼻炎や喘息など の呼吸器系疾患、アトピーなどの皮膚疾患に効くとも言われている。


海水は、淡水より密度が高いので、水中運動での運動効果が大きく、高い水圧がかかるので末梢血管が拡張し、血行や代謝が促進される。

海の帰りは少し疲れた感じがするが、翌日は不思議と元気になった感じがするのは、このためだろう。


http://ameblo.jp/inouebetrend/entry-10530341797.html

こちらの映像で癒されてください〜(笑)



posted by merikuson at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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